2017年07月25日

NO.752 失われた砂漠の都

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750を越えて、
まだこの手のダジャレが残っていました。
ダジャレってのは無限大かもしれませんね。

湯水のごとく出てくるというわけてば
ないのかもしれませんが、
こうして毎朝、限られた時間のなかで、
思い浮かぶってのは、
これは皆さん、greatなことですよ。


砂の下に消えた都、
そこにもダジャレが
飛び交っていたのだとしたら、
そんな平和な都が消滅してしまったことが
悲しいです。


いまある我々の住んでいる町だって
いつ消えてしまうかわからない。
そんな世の中になっちまった。


次世代に笑顔を残すために、
やらねばならんことがある。


って
なんでこのお弁当を見て、
そんなに考えこまなあかんねん!!

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posted by 涌井慎 at 13:13 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする